「ガンプラ製作所」サイトマップです。当サイトはワンランク上のガンプラ製作を求めるガンプラモデラー初心者用の解説サイトです。ガンプラをただ素組みするのではなく、モールドにスミイレしたり、合わせ目を消したり、オリジナルカラーを施すなど、ガンプラは大人でも十分に楽しめるオモチャです。当サイトの各ページにてスミイレや合わせ目消し、ゲート処理の方法について紹介しているので参考にしてください。
「ガンプラ製作所」トップページです。当サイトはガンプラに興味があって今から作りたいと考えている方、ガンプラに興味はあるけど作った事が無いという方、ガンプラを作りたいけどどうやれば上手に作れるのか分からないという方、はたまたガンプラ製作に必要な工具などを紹介・解説しています。
ガンプラを買う際にどういう基準で購入するべきか、少し例を挙げてご紹介します。 まずガンプラの種類を選ぶ際、放映中のアニメなどで好きなMS(モビルスーツ)だから選ぶ場合や、 パッケージにプリントされた絵や見本写真のカッコよさを見て決めた、など選ぶ理由はいろいろあると 思います。
「ガンプラの選び方」ページで紹介したガンプラのグレード「旧キット」、「HGUC」、「MG」、「PG」以上4種について おおまかではありますが、それぞれの違いについてご紹介します。ガンプラ初心者の方はこれらグレードについてまず覚えましょう。
ワンランク上のガンプラ製作をするための最初の手順として「ゲート処理」があります。各パーツをランナーから切り離す前に前に、まずはこのゲート処理を施しましょう。
パーツをランナーからきれいに切り離す「ゲート処理」が無事終了したら、次はパーツとパーツを組み立てていき、パーツをあわせたとき出る隙間・合わせ目を消してみましょう。最近のガンプラは合わせ目消しの必要がほとんどないので作業が非常に楽になりました。これは、パーツの合わせ目がモールドと呼ばれる実物機で想定される合わせ目の通りできているからだそうです。
ゲート処理と合わせ目消しが終わったら次はいよいよ塗装です。さて、塗装を行う前にデザイン画やパッケージイラスト、可能であれば劇中で動いている映像を見ても構いません。成型色が設定色と異なる部分を探してみましょう。部分塗装は計2ページ構成となっています。
「部分塗装」のページでエナメル、ラッカーなどについては説明しましたが、このページでは基本3種とその他の塗料についてご紹介します。 ガンプラをカッコよく仕上げるためにも、ある程度塗料の種類について把握しておきましょう。
「ガンプラ製作所」リンクページです。当サイトはワンランク上のガンプラ製作を求めるガンプラモデラー初心者用の解説サイトですが、恥ずかしながらまだまだコンテンツが充実しているとは言えません。しかし、世の中にはガンプラをこよなく愛するモデラーが大勢いらっしゃり、またその方々が自分なりのアレンジを施したり、塗装のコツを紹介していたりします。このリンクページでは、ガンプラの情報をいち早く公開しているサイトや塗装や作成のコツを紹介しているサイト、独自のアレンジを加える方法などを掲載しているサイトを紹介しています。ガンプラに興味のある方は一度覗いてみてください。きっとガンプラの魅力に気づくハズ!